一般社団法人日本障がい者スイミング協会

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NHK総合「おはよう日本」で紹介されます(予定日:7/29)

このたび、日本障がい者スイミング協会が
NHK総合のニュース番組「おはよう日本」内で紹介されます。


番組内では、障がいのある方々の水泳への取り組みや、協会の活動について取り上げていただく予定です。
この番組は、6月に放映された「首都圏ネットワーク」内のコーナーを再放送する予定となります。

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放送日時:7月29日(水)7:45~8:00
番組名:NHK総合「おはよう日本」(関東甲信越)
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なお、おはよう日本の放送地域以外にお住まいの方も、NHK ONEでご覧いただけます。

NHK ONE
https://www.nhk.or.jp/nhkone/


協会の活動をより多くの方に知っていただく貴重な機会です。
ぜひご覧いただき、周囲の方にもお知らせください。

※ニュース番組のため、延期の可能性があります。


▼前回、番組内で取り上げられたビート板はこちら
「ビッグビート板」
https://jpasa.thebase.in/items/97943159


▼スイミングスクール・学校の先生向け
「発達支援スイミング」リーフレットプレゼント
https://jpasa.net/schoolteacher/


▼短期教室はこちらからどうぞ
https://jpasa.net/clp/summerclass/



(一社)日本障がい者スイミング協会事務局

障がい者水泳教室の選び方

一般論ですが、水泳教室では体験レッスンをしている場所が多いので
場所や雰囲気、先生のご指導内容などを一度体験されることをお勧めいたします。
体験レッスンの様子で泳力等のレベルが判定され、ご入会後に該当するクラスで授業を受ける流れになります。

一口に「(障害者)水泳教室」と言いましても、目標としているところや
支援指導内容は様々です。

スイミングスクールで開講されている教室もあれば、
自主クラブでプールを借りて練習している教室もあります。

現在の日本の傾向として、競泳志向の教室が多く、福祉的なケアや(運動)療育から支援指導をしている教室は少ない傾向にあります。
ここで言う「競泳志向」とは、いわゆる競技会の出場や表彰台に上がることを目指すものや、
泳法指導を中心としたものになります。
競泳経験者やスイミングスクールにある教室の場合、泳法指導が中心となっている傾向があるので、運動療育は別で通っていてスイミングは泳法指導でやっていきたいという方には一つの案かと思います。
福祉系や障害者スポーツ系の資格を持っているスタッフがいる場合は、その専門スタッフに相談できる支店もあります。障害者水泳クラスの開講をオープンにしているスクールと、受付で聞いて分かるスクールとあるようですので、スクールの場合は一度お問い合わせすると良いかもしれません。

自主クラブ等で障害者水泳をしている教室は、理解のある先生や保護者の会等が立ち上げていることが多い傾向があります。
日本の傾向として、知的発達障害系のクラブが多い傾向ですが、肢体不自由児者の介助ができるスタッフがいるクラブもあります。
水泳と福祉的なケアの両方が分かるスタッフがいることも多く、スイミングとケアの両方の相談ができる傾向があります。
例えば、小学生の自閉症児で、体のコントロールの仕方や日常生活の療育も相談をしたいという
希望がある場合は、福祉的なケアを相談できる教室の方が安心だと思います。


レッスン形態について

水泳教室はレッスン形態も様々です。
集団レッスン、親子レッスン、個別・個人レッスンなどのレッスンの人数や形態も
実際に通われる方の特性や目標を踏まえて検討されると良いかと思います。

このレッスン形態のメリット・デメリット、コミュニティのメリット・デメリット等の様々な切り口で検討されると思います。

スイミングスクールでは集団レッスンを取っていることが多くあります。
一律にそのスクールの指導案があり、その指導案がお子様やお子様の発育等に特に支障がなければ、定期的にその指導を受けることができるメリットがあります。スクールやクラスによりますが、人数が多い場合は待ち時間が長くて泳ぐ時間が減少するなどが生じるケースもあります。

コミュニティの面では、そのクラスのコミュニティの雰囲気やお友達が通っているなどで安心であれば、一つの案かと思います。
一方で進級テスト等のクラス分けがあるスクールでは、クラス分け毎にクラスのコミュニティが変化します。
その環境変化が苦手に感じられる場合は、少人数や個別レッスンの形態で学ぶ方が合っていることもあります。

例えば、発達障害の児童の場合、将来的に集団の中で学びたいけれど、
今現在として人数が多いと気が散りやすい特性が強くある場合は、
まずは少人数や個人レッスン形態の方が学びやすいと思います。


場所について

練習場所のプールを考える時、家から通う距離をイメージする方が多いと思います。
実際、習い事をする時に距離(送迎時間)を検討することは、優先順位が高い項目です。

障害児者の方がスポーツの練習をする時、2つのバリアフリーをまず検討することをお勧めします。
1つ目は建物のバリアフリー、2つ目は人的環境のバリアフリーです。

建物のバリアフリーは、身体障害の人だけの課題ではありません。
知的発達障害の特性で、施設の構造が壁になることもあります。
例えば、水深はイメージしやすいと思います。
水深は各プールで異なり、練習をするのに適度な深さかどうかは重要です。

また、プールに入るまでの導線もポイントになります。
玄関、下駄箱、更衣室・多機能更衣室、自動シャワー、プールサイド、プールに入るまでの階段のつくり…
このようにエリアが分かれており、その場所の人混み具合や照明の明るさ(暗さ)、音の反響なども
実際に通う曜日・時間でまずは見学してみると良いでしょう。

プール内の備品も、療育を進める上でも泳法指導をする上でもどちらでも大切です。
ビート板の大きさが子供の大きさに合っているか、
浮力の異なる浮き具が数種類揃っているか、
水慣れで使用できる道具があるか、
障害者水泳で必要な備品の配慮があるか、
…等のポイントで事前に知っておくと安心です。

特に、2つ目の人的なバリアフリーという視点にもつながりますが、
介助ができるスタッフがいる
障害理解をしてくれるスタッフがいる
という点は合理的配慮にもつながります。

合理的配慮がなければ、障害者水泳に必要な道具や練習の工夫がされないことに繋がります。

建造物のバリアフリーを超えられるのは、利用者の方のケアや観察手法、地道な対話などによって生まれる人の理解によるものが大きいものです。

長く通うことを考えたとき、通える範囲に理解あるスタッフがどれだけいるか、は「学び」に直結する重要なものです。

代表の酒井はある講演会の中で例えた話しで、「ある程度大きくなってから『数学』をやり直すことはできても、『あの頃に戻って体育をやり直すことは難しい』です。大人と子供では体は大きく変わっており、成長している時期に発育に合わせて療育をすることはとても大切です」とお話ししています。

「場所」を考える上での課題はバリアフリー問題だけではありませんが、参考になりましたら幸いです。


皆様の周りで気になるお教室がありましたら、そのような視点で面談等でお話を伺ったり、見学に行かれることをお勧めいたします。

学校内 プール介助の支援・介助方法等の個別相談について

目次(項目)

 

▶学校の水泳授業の介助の支援員の訪問について

学校内での、プール授業の介助依頼を承っております。
プールの授業の介助までの流れは下記になります。

①お問い合わせフォームから、対象の生徒様についてご連絡ください。
学校内介助用お問い合わせフォーム(このページ下部)


②お問い合わせフォームを元に、無料カウンセリング(お電話・Zoom)をさせていただきます。
 生徒様の障害や、授業前の確認(③)、授業時間・期間についてなどお伺いします。

③授業前(介助実施前)に、支援員が学校に伺います。

・生徒様の通常授業の様子を見学させていただきます。(1時間~2時間程度)
 (可能であれば体育などの実技科目が理想ですが、休み時間の様子、国語等の実技科目以外の授業でも構いません)

・担任の先生、学校内介助員の方、保護者の方、その他の先生方と、授業の流れや学習指導要領を元にした生徒様の指導計画、こちらからのご提案などをお話をいたします。

・授業を行うプール環境についてお話しを伺います。水温、水深、導線、道具等を確認いたします。

・必要な水泳道具等を確認し、不足するものや安全と授業の進行のために生徒様に必要と思われる道具は当協会から持ち込みを致します。


④学校様と当協会でご契約書を結びます。
 主な項目は下記となります。
・介助料
・支援員の交通費
・支援員の出張料
・キャンセルの扱い
・保険
 などについてご相談させていただきます。

⑤授業の開始期間になりましたら、予め相談した時間・場所に支援員が伺います。


⑥授業継続中

・授業の次回分や次年度のため、記録用紙に介助内容や支援内容を記録いたします。
(学校所定のもの。ない場合は当協会で引き継ぎ書を作成・共有します)


⑦授業期間の終了(契約期間の終了)

・学校所定の書式に記録するものがありましたら、記録を付けさせていただきます。
・次年度の授業で参考になるよう、使用した道具や介助内容・支援内容も共有いたします。

▶浮き具の使用や介助方法等についての個別相談

学校の授業を想定した、介助方法やパズルフロート等浮き具の装着の実演の相談依頼を承っております。
流れは下記になります。(こちらは授業に支援員が訪問するものではなく、学校内介助員の方や教員、保護者など実際に入水する支援者に向けての個別相談です)

①お問い合わせフォームから、対象の生徒様についてご連絡ください。
学校内介助用お問い合わせフォーム(このページ下部)


②お問い合わせフォームを元に、無料カウンセリング(お電話・Zoom)を30分間させていただきます。
 生徒様の障害や、使用するプールの形状、訪問日等についてお伺いします。

③学校様と当協会でご契約書を結びます。
 主な項目は下記となります。
・研修料
・支援員の交通費
・支援員の出張料
 などについてご相談させていただきます。


④支援員が訪問日に学校に伺います。

現地訪問を選択した方:1時間、介助方法や安全な浮き具の使い方、どの浮き具を選べば良いか、泳ぎの練習の仕方等について実演やご説明をいたします。

オンラインを選択した方:個別相談の日にZoomまたはTeamsにて1時間個別相談をいたします。


⑤期間の終了(契約期間の終了)

・学校所定の書式に記録するものがありましたら、記録を付けさせていただきます。
・次年度の授業で参考になるよう、使用した道具や介助内容・支援内容も共有いたします。

お問い合わせフォーム

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    受講希望者のお名前(ふりがな 必須)

    受講希望者のご年齢(必須) 数字だけご入力ください。「歳(才)」を入れるとエラーになります

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    ご記入頂いたメールアドレス宛に【ご登録完了のお知らせ】が自動返信されます。
    返信メールが直ぐに届かない場合は、【メールアドレスの入力間違い】か【携帯などの迷惑メール設定】をご確認のうえ再度ご登録ください。
    迷惑メール対策で受信メールのドメイン指定をされている方は、事前にinfo@jpasa.netからのメールを受信設定してから送信ください。
    うまくつながらなかった場合、ショートメールやお電話等でご連絡させていただきます。

    電話番号 (必須)

    ご入力いただいた番号へ、面談でお電話いたします。

    学校名 (必須)

    市区町村 (必須)

    最寄り駅 (必須)

    ご相談内容

    学校の水泳の授業のできる学校内介助員の相談パズルフロートなど浮き具の装着や授業の進め方の相談(来校希望)パズルフロートなど浮き具の装着や授業の進め方の相談(オンライン希望)

    当協会を知ったきっかけ (必須)

    ネット検索新聞SNS(Facebook広告、Instagram広告)書籍『発達が気になる子への水泳の教え方』LITALICO(リタリコ)You Tube講演会『特別支援教育』(文部科学省発行)NHK首都圏ネットワークTokyo障スポナビ知人の紹介その他

    現在の泳力

    未経験一人で顔をつけられる上を向いて浮くことができる好きな泳ぎ方で泳げる(25m未満)泳げる(25m以上)

    授業の内容(予定で構いません)

    普段泳いでいる方へ、普段お使いの道具を教えてください
      なしビート板ヌードルプルブイアームヘルパーネックピロー・フロートその他

    <以下、障害者手帳をお持ちの方やお体にご不安のある方へのご質問です>
    当協会では障害者手帳がなくてもご参加ができます。

    障害者手帳に記載の障害名 (必須)
      肢体不自由視覚障害聴覚障害内部障害その他身体障害知的障害精神障害発達障害手帳はもっていない(グレー、これから取得予定)障害はない

    普段の車いす・補装具等の使用
      使用している時々使用している使用していない

    プールサイドの歩行介助や車いす介助について学校内介助員が行う当協会にお願いしたい

    プールや場内の移動や安全について
      水中・プールサイドとも自立可能水中のみ介助必要水中・プールサイドとも介助必要水中・プールサイドとも見守りや声かけが必要

    その他、メッセージ本文
     
     ・面談はお電話またはZOOMでさせていただいております。
     ・面談日は一番早い日で5日以降にご指定ください。(例:本日が7月1日なら7月6日以降に面談)
     ・ご希望の日程を3日以上、また平日の方が土日祝日よりも、スムーズにご案内できます。                   
     ・なお、面談は学校教員の方、ご家族の方または支援者の方も可能です。
     お手数おかけしますがご了承いただけますよう、どうかよろしくお願い申し上げます。

    ※ご記入頂いたメールアドレス宛に【ご登録完了のお知らせ】が自動返信されます。
    返信メールが直ぐに届かない場合は、【メールアドレスの入力間違い】か【携帯などの迷惑メール設定】をご確認のうえ再度ご登録ください。
    迷惑メール対策で受信メールのドメイン指定をされている方は、事前にinfo@jpasa.netからのメールを受信設定してから送信ください。
    うまくつながらなかった場合、ショートメールやお電話等でご連絡させていただきます。
    ※yahooやhotmailなどのフリーメールアドレスや携帯電話のメールアドレスの場合、
    お問合せ時や弊社からのご連絡時に迷惑メールとしてブロックされてしまう可能性がございますのでご注意下さい。
    お問合せから営業日2~3日経過してもご連絡がいかない場合はお電話にてお問合せ下さいますようお願い申し上げます。

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    発達障害児スイミング指導講座 決済画面

    発達障害児スイミング指導講座をご希望の方は下記よりお選びください。

    ①発達障害児スイミング指導講座(オプションなし)
    https://jpasa.thebase.in/items/146121831

    ②発達障害児スイミング指導講座(ライトプランあり)
    https://jpasa.thebase.in/items/146122115

    ③発達障害児スイミング指導講座(ベーシックプランあり)
    https://jpasa.thebase.in/items/146122199

    東京学芸大学大学院 療育水泳教室研究

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    📢5/30のセミナーのご参加者の方へ(アーカイブ配信含む)

    セミナー当日5/30の前に、クロールの練習をする機会がございましたら、ぜひ下記の練習をお試し下さい。
    その時の様子をお伺いし、ポイントを酒井からお話しさせていただきます!

    【おすすめの練習】
    ビート板を使ったバタ足
    ※顔は上げたままで大丈夫です

    【セミナーでお伺いすること】
    ビート板を持っている時の手指の様子をお伺いします。その他、可能な限り下半身の様子も併せてお伺いします。
    ・ビート板を持ち替えていた
    ・ビート板に腹ばいになっていた
    ・膝から打つキックになっていた
    ・腰が下がっていた
    ・ビート板を持っているが、指を離したり手遊びをしたりする
    ・ビート板を持つ手の形や位置が左右対称ではない

    いくつかのパターンから、セミナー当日にお子様や生徒様におすすめの運動療育をお話します。

    皆さまとお会いできますこと楽しみにしております。

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    「どう関わればいいの?」
    その悩みを、
    家庭で実践できる形に変えていきます。

    こんなお悩みありませんか?

    「うちの子にも水泳ができるようになってほしい」
    「学校の水泳授業で困らないようにしてあげたい」
    「でも、どう関わればいいのか分からない」

    そんなふうに悩んでいませんか?

    発達障害のある子どもは、
    ただ練習を増やせばできるようになる、
    というわけではありません。

    水が怖い。
    説明が伝わりにくい。
    体の使い方が難しい。
    何が原因か分からないまま、
    親子で苦しくなってしまうこともあります。

    子どもが泳げないのは やる気のせいではありません

    大切なのは、
    「なぜできないのか」を知ること。

    どこでつまずいているのか。
    どんな声かけが伝わりやすいのか。
    どんな関わり方なら安心できるのか。

    そこが分かるだけで、
    親・コーチの関わり方は大きく変わります。

    この講座で学べること

    この講座では、
    発達支援の視点を取り入れながら、
    水泳の関わり方をオンラインで学べます。

    ・発達障害の基礎理解
    ・水泳でつまずきやすいポイント
    ・家庭でできる関わり方
    ・声かけのコツ
    ・泳ぐ前に必要な体の土台づくり
    ・学校体育や日常生活にもつながる見方

    ただ泳ぎ方を教えるのではなく、
    その子に合った支え方を学べる講座です。

    こんな変化が目指せます

    親子でプールの時間が
    苦痛ではなく、
    少しずつ安心できる時間に変わっていく。

    子どもが水に親しみ、
    「できた」を少しずつ増やしていける。

    さらに、
    水泳だけでなく、
    学校体育や日常生活の動きにも
    良い変化が出やすくなります。

    一般社団法人日本障がい者スイミング協会 代表理事
    酒井泰葉

    障害児者の水泳支援を17年間継続。
    延べ2万人以上を支援。

    現場経験をもとに、
    保護者が
    「今日からどう関わればいいか」
    が分かる形でお伝えします。

    今だけの特典

    セミナーで聞いたことを実践すると、疑問がわいてくると思います。

    そこで、受講後2週間以内限定ですが、3つまでLINEでご質問を送ることができます。

    動画や画像でお子様の体の様子を撮ったり、直接メッセージを書いたりしてお送りください。

    酒井が皆様からのメッセージを拝見し、直接アドバイスをさせていただきます。

    料金

    通常価格 5,000円

    早割価格 3,000円

    ▶早割対象:4月25日から4月30日23:59までのお申し込み

    5月1日以降は5,000円でのご案内です。

    さらに! お友達も対象になります

    4/25の無料オンラインセミナーにお申し込みいただいた方が、お友達の方(4/25の無料オンラインセミナーにお申込みでない方も含む)をご紹介いただくと、4月25日から4月30日23:59までのお申し込み早割価格の3,000円が適用されます。

    お申込みフォームの備考欄に紹介者名をお書きください。

    5月1日以降は5,000円でのご案内です。

    今がはじめどきです

    「どうしたらいいか分からない」
    その不安が、

    「まずはこう関わってみよう」
    という安心に変わるだけでも、
    親子の時間は変わり始めます。

    無理に頑張らせるためではなく、
    お子さんに合った関わり方を知るために。

    親子で安心して進める第一歩を、
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    子どもがうまくできないのは、
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    4/25(土)無料オンラインセミナー開催決定!~発達障がい児の水泳療育~

    代表の酒井による、1年ぶりのオンラインセミナーを開催します。

    大学院での研究で明らかになった、運動療育の効果や水泳支援・指導についてお話します。

    保護者の皆様や学校の先生方など、広くお聞きいただけますと幸いです。

    運動療育の視点を入れると、泳ぎはどう変わるのか?

    研究と現場実践の両方から、
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    楽しみにお待ちください。

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    https://page.line.me/848uhtbo?openQrModal=true

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    【第5回「 Sport in Lifeアワード」の奨励賞 受賞】

    当協会の活動が、スポーツ庁主催の「 Sport in Lifeアワード」の奨励賞をいただく運びとなりました。

    療育+水泳の活動が認められるのは嬉しい限りです。

    今後も、福祉的ケアのある水中活動、研究、啓蒙に努めてまいります。

    (スポーツ庁 Webサイトより転載)「Sport in Lifeアワード」とはスポーツ庁では、一人でも多くの方がスポーツに親しむ社会の実現のため、「Sport in Lifeプロジェクト」として、スポーツ人口拡大への貢献に資する優れた取組を募集し、表彰する「Sport in Lifeアワード」に取り組んでいます。 本アワードで受賞された取組を起点に、広く社会へ発信することで、より多くの国民のスポーツ参加の機会を創出し、Sport in Life(生活の中にスポーツを)の実現を目指します。

    Sport in Lifeアワード | Sport in Lifeプロジェクト https://share.google/DBlYFlV9Nb44fnSlR

    (転載ここまで)